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    <title>伊藤章良とさとなおの「うまい店対談」</title>
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    <itunes:summary>40代中盤・自腹サラリーマンの伊藤章良とさとなおが、 東京を中心にいい店うまい店の情報交換をしていくブログです。</itunes:summary>
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      <title>さとなお：Momofuku Ssam Bar（ニューヨーク）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/96240052.html</link>
      <description>荒木町界隈、いいですよね。最近では「よねやま」「酒音」、そして移転して初めての「八平」に行きました。「八平」は相変わらずとても美味しかったけど、ご主人あんなに怖い人だったっけ、というのが感想。弟子やサービス人を怒るわ怒鳴るわ睨みつけるわで、カウンター席で落ち着かなかったです。ええと、ニューヨークに一週間ほど行っていて、間がひどく空いてしまいました。すいません。実質６日でミュージカルを９本観る旅を敢行したのですが、おかげでレストランはアフターシアター（つまり22時や23時から食べられる店）しか開拓できませんでした。でも、探すと意外とあるのですね。今回もアタリがい...</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 11:38:08 +0900</pubDate>
      <category>海外のうまい店</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：鈴なり（四谷三丁目）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/95118937.html</link>
      <description>＞では、ボクも神楽坂。割烹の「弥生」をご紹介。神楽坂ってやはり「割烹」というイメージがしますね。特に小説家に愛される店は、さとなおさんが言われるとおり、わがままな要求を様々にこなしてこられた歴史があるんでしょう。さとなおさんは、最近そういった店にもちょくちょく行かれているようですが、ぼくはなかなかその域は遠いなあ・・・。＞なんかこういう店で完成度の高いその手の料理を食べるって＞楽しくない？そうです、そうです。意外と大阪ではそういった店も様々に経験してきたんですが、東京では余裕...</description>
      <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 22:27:17 +0900</pubDate>
      <category>和食（小料理・割烹・郷土料理）</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：弥生（神楽坂）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/94633016.html</link>
      <description>＞「ラリアンス」。ここは昔、パラパラの殿堂とかいわれたディスコ＞「ツインスター」があった場所ですよね。お、そうなんですか？神楽坂のディスコには行ったことないし、パラパラが流行っている時はとっくにディスコ引退してたので知りません。でもそう言われると店の造りにその名残が感じられますね。では、ボクも神楽坂。割烹の「弥生」をご紹介。神楽坂の坂を上がっていって、中程（セブンイレブンの前あたり）を左に入っていったところにある店です。ここは故山口瞳をはじめ、作家系や出版系の常連さんも多い店で、そのせいなのか、普通の割烹より遊びがあって面白いです。きっと作家さんたちの「シチューが食べたい」とか「アジフライを食べさせろ」とか「賄いを出せ」とかいう我が儘にニコニコ応えているうちに、そういうのもメニューに載ったのではないかな、という感じ。いわゆる懐石コースもあるんだけど（12000円~）、そういう懐石からは...</description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 09:21:34 +0900</pubDate>
      <category>和食（小料理・割烹・郷土料理）</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：ちょうちん（神楽坂）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/93670200.html</link>
      <description>「ラリアンス」。ここは昔、パラパラの殿堂とかいわれたディスコ「ツインスター」があった場所ですよね。ディスコは構造的に奥行きがあって天井が高いので、レストランにリニューアルしてもゴージャスな感じは演出できそう。また、結婚式対応が目的ながら、料理にもちゃんと焦点を当てているところもウレシイですね。結婚式の料理に接することで、たいていの日本人がフランス料理嫌いになる、とはよく言われていることですから。では、ぼくは神楽坂つながりで、一転しておでんの店「ちょうちん」です。そうそう「ちょうちん」への訪問時も「ラリアンス」の前を通りましたが（笑）、ここは飯田橋から毘沙門天へと上がるメインストリート神楽坂ではなく、並行に走っている軽子坂沿い。神楽坂界隈も飲食店が本当に多い中、この坂にも秀逸な店が軒を連ねていることは、よく知られています。「ちょうちん」と書かれた大きな提灯に迎えられて入店。後ろに人が通れないぐらいの狭いカウンター席と、その奥にテーブル・小上がり。お一人様からカップル、グループまで対応できる構成ながら、その実体は相席させまくりの玉石混交状態。しかも、カウンターが空くと相席者を移動させようとする（おそらくこの店の接客ポリシーかと思います）ので、せまい空間で人が入れ替わったり注文に齟齬が生じたりと、まさに混沌としてゆっくり酔えない（笑）。でも、ほとんどのお客さんはそれを意に介すことなく各々のペースで楽しんでおり、...</description>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 11:46:43 +0900</pubDate>
      <category>和食（鍋・おでんなど）</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：ラリアンス（神楽坂）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/93098098.html</link>
      <description>「ラ・バリック」、噂には聞いています。早く行かなくちゃ！と思っているうちに伊藤さんたちが行ったのを某所で知り、うらやましく思ってました。おいしそうだし、なにより雰囲気が良さそうですね。いろんな想いが壁や天井に染みこんだような古い家って、それだけで「物語」が感じられて、食事の時間が豊かになります。じゃ、雰囲気つながりで。そういう物語も静けさも親密さもないけど、箱としてなかなか良かったフレンチ・レストラン「ラリアンス」を今回は書きます。基本はウェディング・レストランですね。店名の「L'Alliance」自体が「結婚指輪」という意味ですから。つまりはそういう雰囲気。長い専用エスカレーターを上がるアプローチ。豪華なエントランスと受付。広くお洒落なホール。高い天井。人数多いサービス陣…。ウェディング用に意識された花嫁花婿が降りてくる階段もあるし、プロジェクターやスクリーン、ピアノなどの準備も万端。キッチンがガラス張りで見えるのも楽しい（これは曇りガラスに変化もします）。「お金かかってるなぁ」と溜...</description>
      <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 13:03:27 +0900</pubDate>
      <category>フレンチ</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：リストランテ・ラ・バリック・トウキョウ（江戸川橋）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/92417065.html</link>
      <description>「インカント」。ぼくはこの店にイカンとして予約するも、二度もキャンセルする事態になりまして、実は縁がないのかなあなんて少し思っていました。かなりいい感じですね。メニューで迷いまくって同席者とせーので言い合うのが大好きです（笑）。で、意外とみんな同じチョイスだったりして「やっぱり嗜好が似ているなあ」としみじみ思ったりするのであります。「インカント」はワインにもいろいろといいものがあると聞きますし、料理で迷い・ワインであれこれ考えと、そんなに楽しいことはありません。これはぜひ三度...</description>
      <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 10:39:10 +0900</pubDate>
      <category>イタリアン</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：インカント（天現寺）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/92118924.html</link>
      <description>中国（および台湾）はホント、朝ご飯の宝庫ですね。というか、朝ご飯を食べさせる店が多いということは、それだけ「朝ご飯を家では作らない」ということなのかもしれません。屋台でテイクアウトする人も多いし。日本とは元々の意識が違うのでしょう（これについてはよく調べてないので違うかもしれませんが）。さて、どうしようかな。じゃ、「何度も何度もメニューを目で追ってしまいます」つながりにしよう（笑）天現寺のイタリアン「インカント」。この、去年オープンしたばかりのリストランテ、メニュー数が妙に豊富でメニュー決定までにものすごく時間がかかってしまいます。もちろん中国料理店で数百の料理名がメニューに並ぶ店もありますが、イタリアンで、プリフィクスでこのメニュー数は立派ですね。しかもどれもおいしそう。その上「本日のオススメ」という一枚ペラもあって、そこにも30くらいの料理名が並びます。つまり、前菜で30ほど。パスタで30ほど。メインで30ほど。本日のオススメで30ほど。おいしそうな料理名が並んでいるわけです。こ...</description>
      <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 18:15:45 +0900</pubDate>
      <category>イタリアン</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：五指山（松蔭神社前）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/91517221.html</link>
      <description>台北の「阜杭豆漿」。朝ゴハンの店ということですが、本当に美味しそうですね。ぼくも豆乳については「ふーん」みたいな感じなので、なかなか想像がつきません。特に、わざわざ二日酔いになってまで食べてみたいという「鹹豆漿（シェンドゥジャン）」なんて、恐ろしすぎます。もちろんこのテイストを日本で体験できる店はないんだろうなあ。まだまだ知らないことが沢山あってワクワクしますな。ぼくは中国本土しか行ったことがないんですが、それにしても中国は朝食の宝庫だと思います。では、ぼくは普通に読めるであ...</description>
      <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 23:31:01 +0900</pubDate>
      <category>中国料理</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：阜杭豆漿（台北）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/90914801.html</link>
      <description>じゃ、ボクも読みにくい名前の店で。台湾は台北の「阜杭豆漿」。フーハン・ドゥジャンと読みます。って、読めるか！（笑）先週、台湾に家族旅行で行って、おいしい店にいくつか当たりました。その中の一軒、朝ご飯の店です。台湾人って朝に豆漿（豆乳スープ）を飲む人がとても多いらしいのです。豆乳と焼餅（釜で焼いたナンみたいなパン）か油條（揚げパン）で朝ご飯を済ます。ふーんって感じで「そんなのおいしいのかな」と思っていたけど、一度食べると病みつきになります。こりゃうまいわ。この店も朝しかやっていない店で、イートインの人とその倍くらいテイクアウトの人がい...</description>
      <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 18:59:26 +0900</pubDate>
      <category>海外のうまい店</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：和楽（渋谷）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/90459059.html</link>
      <description>＞まぁそれはそれとして、ちょっと前に再訪したのですが、＞美しさはそのままに、料理は強くなっていました。そうなんですか。ぼくも以前の美しくて線の細い印象をずっと持っていたのでが、変化しているんですね。ミシュランもちゃんと見てるなあ（笑）。ミシュランという迷惑な巨大台風が通り過ぎて、星を取ったもののナントカ今までどおり踏みとどまっている店と、少し別の方向に曲がってしまった店があるような気がします。ま、そんなことはいずれ書いてみるとして、ぼくも、もう少し読みにくい店名で引っ張ってみ...</description>
      <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 16:35:55 +0900</pubDate>
      <category>居酒屋</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：OHARA ET CIE（西麻布）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/89940941.html</link>
      <description>＞こちらの正式な店名は「BONGOUT NOH」です。＞が、はっきり言って正確な発音がよく分かりません。確かにそうですね。ネット上では「ボングウ・ノウ」と書いているヒトが多いようですが、正確には何なのでしょう？ いずれにしても店名が読めないのはなかなかしんどいです。謎めいてはいますが、クチコミで伝わりにくい。雑誌よりもテレビよりもクチコミで広まっていく今の世の中では相当不利ではあります。じゃ、ボクも読めない（読みにくい）つながりでフレンチの「OHARA ET CIE」。読み慣れると「オオハラ・エ・シーアイイー」と普通に呼べるのだけど、それまでは「オハラ・エ・チエ」とか「オハラ・エ・シー」とか「オハラ・イーティー・シェー」（これはないか）とか、まぁいろんな読み方を頭の中でしました。少なくともオオハラとは読まないし、その後のCIEもシーアイイーと最初から読むヒトはいない気がします。どうやら「大原・アンド・カンパニー」的意味だとか（CIE＝CO.LTD.みたいな意味なのだそうな）。大原シェフと仲間たち、みたいな？ うーん、気持ちはわかるけど、やっぱり不利だよなー。今年ミシュランでひとつ星...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:07:27 +0900</pubDate>
      <category>フレンチ</category>
      <author>さとなお</author>
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      <title>いとう：ボングー・ノー（渋谷）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/89309269.html</link>
      <description>＞じゃ、深夜つながりで東京駅前の「新丸ビル レストランゾーン」を。こういう場所に深夜に出かけるパワーあるさとなおさんは、改めてさすがだと思うなあ。明け方まで丸の内にいるというのは、東京フォーラムでの仕事（前日の仕込みですね）以外には全く経験がありません。でも、以前東京フォーラムでトンカンやっていて明け方を迎えたときスゴク寂しい思いをしたので、今なら近くに強い味方が待っていることをしっかり憶えておきます。そうそう「新丸ビル」には、沖縄料理の「うりずん」があるんですね。那覇の店に...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 17:24:56 +0900</pubDate>
      <category>フレンチ</category>
      <author>伊藤章良</author>
          </item>
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      <title>さとなお：新丸ビル レストランゾーン（丸の内）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/88853535.html</link>
      <description>深夜に蕎麦が食べられるのは大変貴重ですね。しかもあの店はワインが充実しているので、前の店でワインを飲んできた場合とても助かります。ワインの後に日本酒や焼酎に切り替えると翌日こたえる年齢にもなってきましたし。じゃ、深夜つながりで東京駅前の「新丸ビル レストランゾーン」を。ええ、５~７階レストランゾーン全体を紹介します。というのも、意外と知られていないのですが、新丸ビルのレストランフロアって「28時までやっている」んです。そう、午前４時。日曜祝日は23時までですが、月曜から土曜ま...</description>
      <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 08:40:42 +0900</pubDate>
      <category>雑談</category>
      <author>さとなお</author>
          </item>
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      <title>いとう：山長（恵比寿）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/88289934.html</link>
      <description>最初に少しご報告です。幻冬舎の雑誌「GOETHE」4月号の特集「ミシュラン東京版の13の疑惑」での見城徹氏と宇田川悟氏との対談冒頭。宇田川悟さんが、月刊PLAYBOY誌上でのミシュラン座談会（山本益博さん、宇田川悟さん、横川潤さん、私が参加）の際、私が山本益博さんに「山本先生！」と呼んで崇拝していた、との記述があったのですが、私はあの座談会上で山本さんをそのように呼んだ記憶がありません。ただ、イベントプロデューサーという本業の立場で講演会の企画・運営を頻繁に実施するので、文字...</description>
      <pubDate>Tue, 04 Mar 2008 22:28:54 +0900</pubDate>
      <category>蕎麦・うどん</category>
      <author>伊藤章良</author>
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      <title>さとなお：こうもと（南麻布）</title>
      <link>http://taidan.seesaa.net/article/87975157.html</link>
      <description>ふふ。伊藤さん、書いちゃっていいのかな。いや、ボク、その店行ったことないんですけどね。でもネット上に紹介するとき、そう思うことってよくありますよね。そのうち必ず誰かに書かれちゃうんですが、なんとなく書くのを先延ばしにしておく店。ボクにもいくつかあります。今日はそのうちのひとつ「こうもと」（南麻布）を。ここは伊藤さんとも行きましたね。2006年の夏でした。当時は本当に「とっておきの隠れ家」でした。メディア露出はしてないしネットにもほとんど書かれていない。で、教えてくれた方にも悪いし当分書かないでおこうと思ってましたが、久しぶりに検索してみるともうネット上にわりといっぱい書かれてますね。1年半経ったし、そろそろ書いてもいいかな。基本的に蕎麦屋なんですが、特筆すべきはその隠れ家感とオシャレ感。店への路地とその探検感からして、初めてのヒトはたいてい「おぉ！」と喜んで...</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 17:09:57 +0900</pubDate>
      <category>蕎麦・うどん</category>
      <author>さとなお</author>
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